他人の
家のことなんて、ど〜でもいい。
その家の教育方針なんて
知ったことではない。
お節介に口出しても
恨まれるだけのこの現代。
どんな育て方をしようが
いつかそのツケは家族に回ってくる。
それを間違っていなかったと
最後に喜ぶのも
全てが間違いだったと
最後に後悔するのも
その家の人間達の人生なのだから
好きにしたらい〜んじゃないの?
だから
どこかの暇な近所のオバサンみたいに
文句言うつもりはない。
本当にない。
でも、言いたい。
昨晩
父・母(ともに40代前半ぐらい)と
娘(12〜14歳ぐらい)の3人家族がレストランにいました。
娘は食事中
ずっと携帯電話をいじってました。
父・母はもくもくと食事。
家族の会話は、まったく無い。
これでいいのか日本。
前に
違うレストランで見た家族は
爺・婆(ともに70歳ぐらい)と
父・母(ともに40代半ばぐらい)と
子供3人(高校生〜小学生ぐらい)でした。
メニューを注文して
料理がくる間はもちろん。
料理がきてから
食べている最中までずっと
父・母は、1人1台持ったDS。
子供達も、携帯やDSをピコピコ。
爺・婆は、下を向いて食事。
7人もいるのに会話なし。
子供の友達を
親が選ぶなんて無粋なマネしたくないが
正直、こんな家の子とは
自分の子を遊ばせたくないわな〜。
ま、私にゃ〜子供いないけど(笑)
先日
和食系レストランで見たご一行様は
爺・婆(ともに80歳ぐらい)と
男の子の孫(20代半ばくらい)の3人。
体が不自由な感じの
小さな体の婆さんを
孫が一生懸命に世話していて
耳が遠い婆さんのために
大声でメニューを読んであげ
「え?何?お金?お金は大丈夫だよ!だ・い・じょ・う・ぶ!
さっき銀行行ってきたからね。心配しないで。婆ちゃんは、ゆ〜っくり食べてね」
「お腹いっぱいになった?美味しかったの!?そう!良かったねぇ。
もう少ししたら出ようか?」
なんて、終始大声でやっていた。
いやいや、頼もしい孫だ。
騒がしくても
微笑ましい食事風景もあれば
静かでも不愉快な食事風景もある。
そんな風景に遭遇するたび
「どうなのアレ?(汗)」
と横目でハマジに問いかけると
「オレならその場で(子供を)殴るね。
その前に携帯電話は、自分でバイトして稼がないと持たせない」
なんて言ってた。
まぁ、今時は防犯のために
小学1年生でも携帯電話を持っているのだから
バイトできる年齢まで持たせないというのも
ちょっと偏った考えな気もするけど・・・
何にせよ
子供が食事中に
携帯電話なんかピコピコさせたら
私だったら、その電話真っ二つに折るね!
もちろん、その携帯電話の規格・仕様とは
逆方向に真っ二つよ。オホホホ!
なんか最近疲れたし
天気がいいので
近所の未知なる道を
お散歩。(ジョギングでもしろって?(汗))
駅まで続く小道に
超古めかしい自動販売機が!
ボタンに数字書いてあるし。

【こつぶ】って!(笑)
昭和の匂いがするにょ〜ん。

しかも
自動販売機に触れたら
扉、開きました〜。
「オブジェかよっ!」
と1人ツッコミをしている私の後ろを
人が通過。
煙草の匂いがリアルにして
その人の方を見たら
歩き煙草している女性。
今時のような格好に
茶色というより金色にちかい色の
カラーとパーマを繰返しただけの
手入れがないバサバサして汚い長い髪。
最近は後姿だけじゃ
すぐに年齢が解らないほど
みんな若いから何歳か知らんけど
あんなナリで会社員は無いだろ。
まぁ今時は、高級志向の大病院の
看護士でさえ金髪がいるんだから
どうだか知らんけども。
その女性が
駅前にさしかかる直前
まっすぐ前を見ながら歩いて
手にしていた煙草を
民家と民家の隙間に
火が点いたままポイッと捨てた。
煙草の行末には目もくれずに。
どんなけの美人でも
それは許しちゃいけんだろ〜。
ま、そんな事を平気でする女は
きっとブスに決まっているが。
(顔に関しては人のこと言えた義理じゃないけど)
そう言えば、よく
駅のトイレ・百貨店のトイレ
レストランなどのトイレで
煙草を吸っている女性がいる。
【禁煙】って書いてあるのに。
しかも奴等、吸殻を
トイレ個室の床や
便器の中へ平気で捨てていく。
水洗トイレに煙草は流れねぇ〜ことぐらい
解ってんだろうがよ!
そういう女性に限って
喫煙エリアの席で待つ
男のもとへ戻って行ったりする。
喫煙席にいるのにトイレで吸うって
つまり、男には喫煙者だと
隠しているってことでしょ?
一緒にいる時ぐらい我慢しろよ。
「煙草を吸う女は嫌いだ」
とか言う男の理想に
無理に合わせて頑張っているんだろうけどさ。
誠意を見せるなら禁煙しろ。
じゃなきゃ、煙草ぐらい許してくれる男と付合え。
私は、許してくれる男か
もしくは、諦めてくれる男限定でやってきたぞ。
「私は吸うよ」
と、決められた喫煙場所や
喫煙時に堂々とマナー守って煙草吸う女と
「私は煙草なんか吸わないよ〜」
なんて言いながら
他人の迷惑考えず
非常識な場所や時に
コソコソ吸って男を騙している女
どっちがマシなんっすか?
と、ある男に聞いてみたい。
「え?アナタ煙草吸うの?女なのに?
俺の彼女(奥さん)は吸わないよ〜」
と当然かのように言う男。
だから何だよ?
アンタは私の亭主でも彼氏でもねぇ〜し。
それ、何の批判と自慢なの?
アンタが私を心底愛していて
私の健康を心配して言ってくれるなら
聞く耳持つが、余計なお世話だ。
公共のトイレなんかで
隠れて煙草吸ってる女が
男の待つ席へ戻った時
トイレで居合わせた女達が
なんて思っているか知ってるか?
「彼女が煙草吸ってるなんて知らないんだろ〜な〜。
騙されちゃって気の毒な男ね、あの人。クスクス!」
だぞ?
アンタの彼女
本当に煙草吸ってなきゃいいですね〜。
だっ!バカヤロー。
こんな事言ってしまうと
自分がオバサンって事で
ある意味アウトなのかもしれんが
しかし
どうにも我慢できんな。
最近の若者の言動が。
まず人への話しかた。
黙って私の前にドカッと座り
声もかけずに話しかけられるのを待つ。
こちらが顔を上げて
「どうしたの?」
と言うのを待っているのだ。
だからこそ顔を上げてやらない。
すると痺れを切らし声をかけてくる。
「書類」
と一言。
「書類がどうかしたの?」
とわざと聞き返してみる。
「地図」
との返事。
「書類の地図がどうしたのかな?」
と返してみるが
「承諾書」
おめぇ〜は名詞しかしゃべれねぇ〜のかドアホゥ!
しまいには
「じゃあ〜〜〜したらいいの?」
だとよ。お前とはそんなに仲良くねぇ〜よな?
ある意味そのタメ口、シビレるぜぇ〜!(爆)
「そうですよ。じゃあ〜〜〜したらいいんですよ」
と、わざと敬語で返答してみる。
ここまでやれば
一昔前の若者なら
自分の言葉使いの間違いに気付き
顔を赤らめながら恥ずかしそうに
「あっ・・・そうですよね。はい、ありがとうございます」
と最後は言葉使いが直ったりもしたが
今の子には、そんな嫌味も通じない。
「はぁ〜面倒くせぇ」
だよ?ありえるか??
こっちは別に
お前に土下座して頼んでいる件でもなく
何かをして頂く立場でもねぇ〜んだよっ!
お前が聞いてきたから
お前のために説明してやっているのに
最後に言った言葉が感謝の言葉じゃなく
自分の個人的な、しかも負の感想って・・・
どういう事なんじゃい!!(怒)
そして
何か、物を探している場合。
確かに、キミが今探しているだろう物は
通常は私のデスクに置いている。
しかしさ
私がいる目の前で
勝手にデスクをごそごそ漁り
挙句、私が今見ている書類を
無言で持上げるか?
何か違くないかソレ(汗)
どうかしてるぜ。
秋田に嫁いだ親友から
「洗濯物かわかねぇ〜!!!!」
というメールをもらいました。
乳児がいる忙しい時だから
大変じゃのぉ〜。
洗濯物どうこうよりも
こういう環境に住んでいるのね。
素敵よ。ちょっと感動。
田舎気質の家系で
犬神家よろしく
長男の嫁とはなんとも
昼ドラのような大変さらしいが
負けんなよ!
そのうち会いに行くぜぃ!

旦那さんは良い人だから
多少気が引けるが・・・
なんなら義母さんのこと
代わりにイジメ返してやろうか?
その時は言ってくれ。
秋田なんか、たかが数時間じゃん。
任せておきなさい。
昔からアンタの事をイジメる奴は
例え誰であろうと許した事は1度も無い私だ。
いつも通り、目には目を×100返しだぜ。
アンタは本当にアホなくらい
優しくて芯のあるいい子だからね
明るいし可愛らしいし巨乳だし
私の親友にしては出来すぎだぞ。
そんな素晴らしい嫁が
そんなド田舎にわざわざ
息子と一緒に戻ってくれてるっつーのに
しかも跡継ぎまで出産して
孫の顔も見せてやってるっつーのに
それ以上何を望むんだ?
この親友は私の宝物だぞ?
大事にしろ、このクソババァ共!!
それ以上の家宝はないと思えドアホッ!
朝の忙しい時間に
実家から入電。
こんな時間に電話とは・・・
まさか父ちゃん倒れたとか?
ちょっとビビリながら
おそるおそる電話にでる。
母「今日休み?今どこ??」
あ「今から出勤。今出ないと遅刻なんだけど(汗)
・・・どうした?何かあった?」
母「・・・ハマジ君元気?」
あ「・・・元気だけど?・・・どうしたの?(汗)」
母「昨日、男の子から『あ、お母さん?携帯番号代わったんだけど』って
電話がきて、そのうちお金の話になって
『仕事で180万の失敗をしたんだ』って言われて・・・
『誰にも相談できないんだ。お金振込んで』って」
あ「ま、ま、ま、まさか振込んでないでしょうね?!(汗)」
母「携帯番号代わったっていうのは、お父さんも信じたのよ。
ほら、あっちならケンカして怒ってハマジ君の携帯電話壊したり
しそうじゃない?」
あ「いや・・・そのイメージは間違ってないし
確かに過去の恋人には、壊したり壊されたりしたし
痴話喧嘩して自分の携帯を自分で壊したりもしたけど(爆)
この歳でまだやってたらアホでしょ(汗)」
母「それにアンタ達ダラシなそうだからお金の話もアリかなって
しかも2日続けて電話きたし・・・」
あ「勘弁してよ〜(笑)ハマジはどんなけ腐っても
絶対に私の実家にお金の話なんかしないわよっ!
2日続けて電話くるなんて!カモリストに載ったんじゃないの?!」
母「解っているけど・・・なんか・・・ねぇ? 」
あ「今後、息子らしき男から『お母さん?』って電話きた時は
私の死亡報告以外は信じないこと!解った?」
ってな感じで。
この詐欺ヤロー!
お前のせいで2分も
出勤に遅刻したじゃね〜かっ!!
あまりにもムカついたので
その番号に公衆電話からかけてやった。
けっこう若い20代前半の声。
「あ、圭くん? 」と適当にカマかけたら
「うん☆ 」だってよ。
お前の名前は何種類なんだよ?(汗)
¥10しか無かったので、そこで切れた。
会社に走って戻り
¥50玉をボスに渡して
「¥10玉5枚下さい。ゼェゼェ」
と仕事中に両替をボスに頼む私。
そしてダッシュで外へ出て行く私。
社会人にあるまじき行為。あはは!
また電話をかけた。
けど留守電。
警戒されたか??
とりあえず留守電にメッセージを入れてみました。
半笑いでアホっぽいトーンで。
でも確実に相手がビビル内容で(笑)
その後、警視庁に電話をかけました。
で、ハマジにそのむねを連絡。
その後、母に報告の電話。
一発目で「あ?もひもひぃ?私、私だけどぉ〜。500万くらさ〜い!(アホっぽく)」
と言ったら母ちゃん大爆笑してました。
あとは
うちに出入りしている警視庁勤めのお客様に
この話を聞いてもらって終了ってとこか。
手間かけさんなよ。
振込め詐欺め。
私はな
自分事は限界まで我慢できるが
家族とか親友が何かされた時は
絶対そのまま見過ごしたりしねぇ〜からなっ!
あ、あとビラー号もね。

