ぎゃ〜!!
あまりにも更新してないから
ブログTOP画面に【スポンサーサイト】が
出てしまっているじゃないのさ〜!
悔しいので
地味に更新してみたりして。てへへ
煌びやかな宴というものは
永遠に続くわけではないんだね。
きっと、たかだか数時間。
でも
その数時間の輝きのために
出席者は数日前から
ドレスやパンプスを準備して
美容院の予約をして
リムジンの予約をして
楽しい準備で忙しいもの。
宴、それは煌きの中に流れる時間。
今まで私は
【招待状を直接もらった人の連れ】みたいな感覚で
楽しいか楽しくないかは別として
少なからず出席する権利のある
宴の出席者なんだと思っていた。
つい、この間まで。
でも
宴が終わってみたら
夢から覚めるように
気付いてしまった。
私にはハナから招待状もなければ
宴の出席者でもなかったと。
客である出席者なら
宴が終わった後は
楽しかったと満足したり
もう終わってしまったと惜しんだり
宴に出た食事の文句を言ったり
言いたい放題言って帰っていく。
その中で
私は、その場に残る人間だった。
主催者側の人間だったのだ。
その場に留まり
余韻に浸る暇もなく
次の宴の準備をしなければならない。
言いたいヤツ等には
言わせておけ。
そんな事言うヤツなんて
所詮、第三者もいいとこ。
関係者ヅラした、ただの他人。
解ったようなツラした、ただの素人。
小心者の、ただのお節介。
関係ねぇっつ〜の。
遠くからしか吠えられないヤツなんて
三流だもの。相手する価値なし。
本当のことは
本物だけが解ってりゃ〜いい。
迷うことがなければ
惑わされることもない。
大丈夫。
残されたモノで
何をするのか
何ができるかは
私達が考えりゃいい。
心配無用。

